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エマ(Ema)

​​   音を楽しむ

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フランス語をはじめとする外国語のディクション指導や、

バロック音楽の解釈に関するご相談も承っております。

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エマ

(Ema)

エマ(Ema)​

Chanteuse & Claveciniste

相愛大学声楽専攻卒業、京都女子大学大学院文学研究科表現文化専攻修了。

その後11年にわたるフランスでの研鑽の日々へ。

ル・マン音楽院(Conservatoire à Rayonnement Départemental de la Ville du Mans)にて

声楽のDEM取得時に、全ての学業成果に対してル・マン市よりパルム・ドール(Palme d'or)を授与される。

アランソン音楽院(Conservatoire à Rayonnement Départemental d'Alençon)にてクラヴサンのDEMを取得。

また同時にパイプオルガンや通奏低音の研鑽を積んだ。

アランソン音楽院をはじめ、フランス・サルト県内各地の音楽学校で声楽講師として後進の指導にあたった。

現在は日本において、ピアノとチェンバロが共鳴する空間で、日々音と対話をしています。

フランス語をはじめとする多言語のディクションを重んじ、作曲家が楽譜に託した「声」を

最も純粋な形で届けることを信条としています。

かつてフランスの街角で感じた風のように、自由でそれいて凛とした音楽の時間を

​皆さまと共有できれば幸いです。

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